若松ヴィーナスシリーズ優勝戦・平和島

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昨日は若松ヴィーナスシリーズ第3戦の準優勝戦は全てイン逃げ決着となった。これにより優勝戦のメンバーが決まり、ポールポジションは大山千広選手が獲得した。

2枠は若松での強さが光る山川、3枠はスタート早い藤原、4枠にしぶい走りの向井、5枠は攻める田口、6枠が地元の元気娘の小野の6名。

このメンバーによる優勝戦はどんな戦いがあるのかを楽しんでみたい。

昨日は8参戦、3的中のほぼ元のプラス

悔しいのは蒲郡の小林。狙っていた通りの捲っての1着も、胡本がもう少し早く引けば4が塞がれずに差して2着の3-4…..たらレバか!

ブログで取り上げた平和島2も1-24の的中で、どちらかと安心して見ていたら、2マークで???

思わず、そんなバカなと言ってしまった。

取り合えず微々たるプラスも、プラスはプラス!この踏みとどまったことが流れ的に大きいはず。だからこその今日を大きく稼ぎたい。

取り上げるのは

 

平和島8レース

 

①荒田は初日より上積みがあったが、回り足はまだの印象。

②岩谷の機力は着より良い。

③カド受けの近藤は普通で良くも悪くもない無難な感じ。

④カド斎藤はバランス取れて良い足で腕もここは自在に

⑤矢後もバランスよく好仕上がりで、ここは斎藤マーク

⑥大澤は出足がなく、コーナーの立ち上がりやスリットは厳しい

 

ここはカド斎藤がスタート決めて出ていき、捲り・捲り差しを1マークの状況で自在に。マークする矢後が斎藤の動きに連動する。ここ二人の連動とみる。

 

④=⑤-①②  ④-⑤-⑥  ④-①②-⑤  ①-④=⑤

 

後は展示で判断したい。

 

他は平和島・江戸川中心に狙っていきたい。

まずは江戸川2からか?その前に穴目を狙えるか?

また津3の澤、鳴門2の西島は見たい。

 

平和島2

6-4-123 6-1-34 1-3-246 4-6 

狙ってただけに…..

平和島4

4-1-356 5-1-46 1-4-56 3-4 4-5

平和島8

4-5-126 5-4-12 4-12-25 5-1-4

江戸川2

2-3-456 2-6-3 2-1-35 2-5-36 2-4

江戸川4はパス

江戸川6

2=3-46 2-3-15 1-4-36 2-5

江戸川8

1-4-235 1-23-4 4-1-23 3=4-1 

津3は見るだけに

鳴門2

2-1=3 2口 2-1-5 2-3=45 

蒲郡2

1=5-24 5-1-3 1=4-5 2-1-5 2-5

蒲郡4 駄目ならやめ  今日最後の穴狙い

4-1-356 3-4-15 1-4-35 1-3=5 

蒲郡 池永2コースでパス やられた

若松10

1-234-234 1-2-5 2-1-34 

若松12

1-2-36 1-3-256 1-6-23 1-5-2 

 

bsio