津G1マスターズチャンピオン準優勝戦

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昨日は津G1マスターズチャンピオンの予選最終日が行われた。イン逃げ9本、万舟0という予選最終日とは思えない結果となったが、機力の落ち着き、マスターズ世代のインの上手さがその要因か?

そして注目だった準優のセミファイナリスト18名が決まった。

準優3レースのポールポジションを獲得したのは、前本 泰和・村田 修次・徳増 秀樹の3名。本命サイドの決着か。それとも波乱か。

 

10レース

イン徳増の壁は西島としっかりしているものの一番は機力。エンジンはよく仕上げたが上位まではいっていないとみる。それに対しセンターの攻め手がするどい上に西島と一筋縄でいかないか。

 

11レース

村田のエンジンはほぼ仕上がり、壁も吉川と完璧。しかしインでポカがあるタイプだけに、他もしっかり考えたい。ハンドルするどい吉川・上平、スタート見えてる石渡、ごちゃつく展開にめっぽう強い外二人。上平と石渡の攻め手となる展開2つを考えたい。

 

12レース

前本は機力良く、安定感もあるが、問題は壁。その壁の濱野谷がF2も足も良い。ただ平均スタートに不安で、スタート踏み込む準優では、松井・太田のセンター勢の攻めは一考。

 

 

昨日は5参戦、4的中のプラス。

このブログでとりあげた、デイレースの宮島6がまさかの結果。前日からの流れの悪さを痛感。反省を踏まえデイレースは全てパスしてナイターへ。

そのナイターの1レース目に高目で的中。これで流れが来たのか4連続的中(1レースガミ的中)

今日は昨日の流れを大切に行きたい。選んだレースは

平和島6、尼崎7から狙っていきたい。

 

bsio