多摩川G1優勝戦・蒲郡G1三日目

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多摩川G1準優勝戦・蒲郡二日目が行われた。

多摩川はファイナリスト6名が出揃った。優勝戦のポールポジションは、昨日しっかりと逃げた毒島選手となった。

蒲郡の12レースは、先日の下関G1優勝戦の再現という面白い企画レース。その企画レースを制したのは、見事な捲り差しを決めた峰選手となった。

今日の多摩川の優勝戦、蒲郡とどんな戦いになるかとても楽しみだ。

 

 

 

昨日は5参戦、1的中の1返還のマイナス。何より流れが……

宮島5の岸が落とすのは良いが、握るのも少し早く膨らんで。また平高がキャビリ、抜けてこようとした浜田が少し遅れる。中川は展示良く抑えたがヒモまで。

結果6-4-5で8万舟、獲れただけに。気を取り直して宮島6を獲るも、宮島10がフライング返還。宮島11は岩崎のスタートが早く、谷川が握りすぎ。

戸田12は取ったと思ったら、バックでギリギリ舟先がかかりと本当にチグハグ。

ただこんな時ほどいつも通り。

メンタルというのが良くわかる。今日の狙う順番が物語っているが、それでも変えずに行きたい。

 

宮島5、戸田4・9、蒲郡10を狙う。

ここで流れを戻す。

 

 

bsio