下関周年記念G1 優勝戦(振り返り)

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昨日は下関周年記念G1競帝王決定戦 優勝戦が行われ、瓜生がインから勝利した。

いつものことだが、その優勝戦をしっかり振り返る。

12レース 優勝戦

進入で新田が前付で稲田が引き、久田抵抗で

12356/4の並び

展示で伸びは稲田・瓜生の順、回り足は馬場・瓜生の順

総合で①④-②-③⑤⑥の評価

本番の進入は枠なり80%、展示と同じ20%と予想

自分は

稲田が準優の事もあり、踏み込んだスタートで仕掛ける展開と予想。

馬場が壁で止まった場合は、稲田の外にいる久田は入る場所を探す流れに!

稲田は捲り差すと、峰が叩かれた後の追い上げの3着、久田が入れた時は稲田より先に出るとみて以下の買い目

1-2-345 1-4-23

捲り切った場合は、捲られた峰が躊躇なく握り。久田の行き場がなくなるとみる。峰は外に出る間に、内から瓜生、馬場で機力と内からの方が有利とみて

4-12-123

と予想。

本番の進入は

1236/45の並び

やはり稲田がスタートで仕掛ける展開。
馬場を超えたが瓜生は超えれず。競り合うも瓜生が先行。空いた内を馬場と峰が差し、立て直しが早かった峰が2番手に

2マークを峰が内から競りかけるも、少し強引で大きく膨らんだ。外を回そうとした馬場、稲田は遅れ最内ついた新田が2着に。

稲田と峰の3着争いは稲田に軍配

1-6-4という結果に!

進入の予想 ここが違うのは予想が悪い

峰のコース取り 差した時の展開を少しは考えるべきだった。

新田のスタート遅れ これは仕方なしか。

次にいかしていく!

 

昨日は8参戦、4的中のマイナス。

高目が一つも無し。こういう次の日はレースを選ぶ時から慎重に

今日は

びわこ6、浜名湖8・11、福岡4

今日のレースに

bsio