下関周年記念G1競帝王決定戦 優勝戦

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昨日は下関周年記念G1競帝王決定戦の3つの準優勝戦が行われた。

9レースは稲田が1マークまでに伸びをいかし、先マイから逃げと思ったところへ馬場の捲り差し。稲田との争いを制した。

10レースは白井がタッチスタートからジカ捲り。これに茅原が抵抗、それを冷静に差した山崎郡が首位も、内から握られ峰が首位に!ここで勝負あり。

山崎が2マークまでに締めていれば?と思わせるレースだった。

11レースはスロー3艇が流れ気味。そこを久田が攻め込むも、瓜生がキッチリ逃げた。

優勝戦はこの6人で争われる。

 

12レース

壁は馬場選手。スタート遅れは考えにくい、3コースと攻めるコースだけに一番合うか。昨日のレースを見てもツキががある。

捲り。捲り差しは機力からどう見るか?

瓜生の機力は優勝戦でも1,2を争う仕上がり。馬場も準優での足はかなり。峰は少し劣るも旋回スピードは随一、ここは踏み込んで捲り差しか?気配は?

カドに構える稲田は機力は二日目あたりが良かったが、それでも伸びるだけに峰の横で、展開あり。また自力あるカドだけにどういう風になるのか気配をみたい。。

 

昨日は5参戦、2的中の少しのプラス。

浜名湖5・8はやはり残念、江戸川11はガミ的中!

今日は

下関12

福岡1・津6・びわこ2・浜名湖10

辺りを今日のレースに

 

bsio